
雨が嫌いなあたし
少しでも好きになれるように
明るい黄緑色の傘を買った
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みんながみんな
うちの写真を好きになったり
気に入ってくれたり
理解してくれるわけじゃなくて
それは当たり前のことなんだけど
否定的な言葉を投げかけられると
思わず「ほっといてよ」って思っちゃう
でもそんなままだと
自己満足の世界で
広がりなんかみせられない
だから否定の言葉も受け止めなくちゃいけないんだと思う
でも投げかけられた瞬間に
「あたしの勝手でしょ」
って一瞬思っちゃうのは許してほしいな
だってあたしにはあたしの考えがそこに詰まってるんだもん
なんて語ってみる。笑








そんなこと言われたらほんとに凹んじゃう。。。
でも価値観の違いも絶対ありますよね!
凹んでばっかじゃいられない!!
撮ること自体否定されるとちょっと凹むよね、「写真撮ってどうするの?」とか笑
肯定にしろ否定にしろ、何も感じられないよりはいいのかなって思います
「てめ〜になんか俺の写真がわかるわけない!」なんて思ってますよ 笑
でも、「(僕の写真が)好き」って言われるのはやっぱり嬉しくて。
矛盾した気持ち。
でもどちらも本当の気持ち。
なんだか可笑しい。