よりみち。~うちと写真と詩とあたし~

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置き去りの夢


生協のPC講座スタッフのバイトをやっとるのですが、
今日はセットアップ講習会をやりました。
特に何かしたってわけやないけど、いや、分からん子とかのサポートはしたけど、
すごい楽しかった(^∀^)
最近忙しいけど、充実しとるなぁ~って思う。

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トイカメラ | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.31 23:55 |




いつでも焼けるような朝日も
照りつける昼日も
燃えるような夕陽も
柔らかい月光も

いつも君を包む

汚れても
荒んでも

晴れ渡る青空や
瞬く星空は

全て君を受け入れる
短めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.31 22:30 |




あなたの返事待ってるよ


ブログ乗り換え決定!!
今日からこっちに移行します(^∀^)
以前のブログは放置しときますんで、興味があれば見てやってください。(リンクからいけます)


昨日はブローニー初現像しました!
っとゆっても、よく分からんくて先輩にやってもらっちゃったんですけど。。。
でプリントしたかったんやけど、
問題発生;;
引き伸ばし機にセットするブローニー用のホルダー(?)がセットできない!!
サイズがその引き伸ばし機にあっとらん!!
結局昨日は現像だけで終わりました(><)
Nikon FM3a | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.30 22:37 |




どうしていいか分からなくて、
只々焦って不安になる。

無事、通り過ぎることを祈るけど、
本当は祈るだけじゃダメだって分かってる。

でもあと一歩を踏み出せないの。
誰かに背中押されるのを待ってちゃいけないって分かってる。

だけどどうしてもこの線を越えられないの。
あたしって、なんて臆病者なんだろう。
恋愛の詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.29 22:29 |




ひとりぼっち


以前のブログがメンテナンス中の為、
なんもできん。。。


Nikon FM3a | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.27 23:01 |




あったか~い。

おふろにはいって

ぬくぬくで、

もうねるだけの

まっくらやみ。

おやすみなさい。
短めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.27 22:27 |




迷い宮

出口は何処?

迷い込んだ迷宮(ラビリンス)

君の声を頼りに光を探す。
短めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.26 22:27 |




曾ての憧れ


ただ今引越し準備中。。。
なので、引越し前のブログへどうぞ↓
http://sanpo-yorimichi.cocolog-nifty.com/

※引越しは終わりました。




密やかに


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そっと佇む


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負け犬人生?

別に

一番じゃなくたっていいじゃない。

自分が納得できることの方が重要だよ。

結果が全てじゃないよ。

ずるしてなった一番より

努力してなったどべの方が断然いいよ。
短めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.25 22:26 |




いつもあとからわかる。
でも元には戻れない。
だから「今」を精一杯生きよう。
たとえあとからわかることがあったとしても
元に戻りたいって思わないように。
長めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.24 22:25 |




そして誰もいなくなった


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お葬式。
おじいちゃんとのお別れの時
僕は泣かなかった。
こらえてたわけじゃない。
泣けなかったんだ。
「最低」と言われた。
僕が一番可愛がられたから。
なんで泣けなかったのか分からなかった。
でも日が経つにつれて
少しずつ分かってきた。
おじいちゃんが本当に「いない」こと
実感したんだと思う。
そしてやっと泣いた。
ひとりでこっそり泣いた。
「ありがとう。」って伝えれなかった。
ひとりでいっぱい泣いた。
「ありがとう。」って言っても
笑ってくれるおじいちゃんはもう、
いない。




※3/20にUPした『miss you』は、この詩を恋人風に書き換えたものです。
長めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.23 22:24 |




あたしはここにいる。


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卒業式。
別れのときがきてるのに
僕は笑ってた。
新しい生活と新たな出会いに
胸を時めかせていた。

いつもと変わらない言葉で
別れを告げた。
みんな淋しそうにしてた。
でも僕には分からなかった。
なぜ別れを悲しむのか。
永遠に会えないわけじゃない。

僕は幼すぎたことを知った。
みんなこうなることが分かってたんだ。
みんな別々の道を歩んでた。
別れてやっと分かった。
長めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.22 22:23 |




もう春ですよ~






桜が散るのが
出会いの後である理由。
分かった気がする。


別れのときに散ってしまえば
淋しさが増してしまうもの。


たとえ散るのが早くても
別れが終わるまでは待っていてくれるのね。


綺麗


儚い


それだけが貴方の代名詞じゃない。


あたしはこう想う。




貴方は


"優しさ"だと。


儚く散る貴方は・・・

長めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.21 22:21 |




いつの時も女は綺麗でいたいもの


>>more




miss you
君の心と身体が消えた秋
僕の周りで嘆き悲しむ人々
僕の頬には一雫さえ伝うことは無かった

堪えたわけじゃなく
ただ
泣けなかった


誰かの声が「最低」と僕をなじる


嘆きも哀しみも落ち着いた冬
僕は一人でこっそり涙した
止め処なく溢れる雫を持て余した

日が経つにつれて
やっと
実感し(わかっ)たんだ


君がもう本当に「いない」こと


気づいたときには手遅れで
「ありがとう」と叫んでも
微笑んでくれる君は天(そら)の上

想いが涙とともに溢れ出て
"愛してる"と囁いても
照れ笑う君は
もう
いない
恋愛の詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.20 22:21 |




それでも空は晴れ渡る


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周りへの気遣いが足りないって気づく。

周りをちゃんと見るようになる。

気遣おうって焦ったり必死な様子が

まる分かり。

でも、

そんな君は成長してるって思う。
短めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.19 22:20 |




One gather light


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変わらない

いつもの日常。

それが幸せに思える瞬間(とき)だってある。

でもそんな瞬間(とき)はできれば無い方がいい。

だって、そう思う瞬間(とき)って

幸せじゃないと感じる瞬間(とき)でしょう?
短めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.18 22:18 |




木漏れ日ステップ


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断ち切れないこの想い癒えたふりして

貴方の前では

笑顔を絶やさないの。

強がってるわけでも

心を許してないわけではないの。

だって、哀しい顔をすれば

貴方は必ず聞くでしょう?

その訳を。

そしたら

嘘が吐けないあたしは言ってしまう。

貴方への想いを。

だから貴方の前では

笑顔を絶やさないの。

あたしのために。

貴方のために。
恋愛の詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.17 22:17 |




暖かい風に揺られて


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人生経験
  やりたいこと見つけたら


  迷わずやりなよ





うまくいっても


失敗しても


それは君の糧になる。
短めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.16 22:15 |




出会いが別れだった生まれたばかりの君に

さよならを告げる。


初めましての言葉を紡ぐことなく

最期が来た。


始まってもいないのに

終わらせてしまった。


あぁ、




ありがとうって言えばよかったんだ………
長めの詩 | comments(0) | trackback(0) | 2007.03.15 22:14 |




壁隅


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